石田瑞穂(バレー)の母のその後は?地震・詩人?リザーブ選手?

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石田瑞穂(バレー)の母のその後は?地震・詩人?リザーブ選手?


全日本女子バレーのウイングスパイカー、石田瑞穂選手。



石田瑞穂


2009年に全日本デビュー、
2010年世界選手権では途中出場し
日本の銅メダル獲得に大きく貢献した選手です。

そんな石田瑞穂選手の情報をお届けしますね。

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石田瑞穂(バレー)の母のその後は?リザーブ選手?



2012年ロンドン五輪でメダルを獲得した
日本女子バレーですが、そのポジション争いは
激しいものだったそうです。

登録メンバーは12名、石田瑞穂選手もメンバー入りを
果たすため、コートに立ちたいという気持ちを表現して
練習の時から『自分が自分が』とアピールを続けたそうですが
残念ながらロンドン五輪の12名の最終メンバー入りは出きませんでした。


強く、自分をアピールしていかなくてはいけないんですね。
技術面だけではないんですね。


そして眞鍋監督から「13番目の選手として
ロンドンに連れていきたい」と、言われたそうです。

リザーブ選手としてチームに帯同しないかということです。

悩んだ末に石田瑞穂選手はリザーブ選手として帯同することを
引き受けました。


そんな石田瑞穂選手に悲しい出来事がおこりました。

ロンドン五輪大会中にお母さんが危篤という知らせを受け、
急きょ帰国。


石田瑞穂(バレー)の母のその後は?


石田瑞穂選手はお母さんを亡くされ、一時は
バレーどうしようかなと思った時もあったそうです。

お母さんが見ていてくれるから
頑張ってやってこれたバレーなので
何のためにバレーをしてるんだろうって
わからなくなったこともあったそうです。

お母さんが亡くなったという実感はないそうですが
見ていてくれていると思っているそうです。


石田瑞穂選手にとっていろいろと辛いことがあった2012年ですが
立ち直ってくれて本当によかったです。

ますます活躍してほしいですね!





石田瑞穂地震・詩人?



石田瑞穂選手を「石田瑞穂」と検索してみると
地震」「詩人」と出てきました。

石田瑞穂選手って地震に詳しいのかな?
詩に興味があるのかな?と思い調べてみました。


まず「地震」ですが

防災科学技術研究所にお勤めの女性、
石田瑞穂さんがいらっしゃいます。


石田瑞穂地震


同姓同名ですね。

防災科学技術研究所というのは
地震・火山・気象などの災害から人命を守るため、
防災上の社会的・政策的課題に取り組む研究開発機関です。

日本地震学会の会員のようで 1995年4月~1999年3月の間
会長をされてたようです。

なんだかすごい方ですね。



そして「詩人」ですが


石田瑞穂さんというこの方も同姓同名なんですが
この方は男性です。


石田瑞穂詩人?


20代後半から詩を書き始められ、
1999年に現代詩手帖賞受賞されたり
詩誌「(f)orpoets」(フォーポエッツ)創刊後、
「Edge in Cahe」(SKYPerfecTV!)のイベントディレクターを
されてるようです。

その後、第63回H氏賞を受賞されたりと
こちらの石田瑞穂さんもすばらしい方のようですね。


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2013年11月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スポーツ

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